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大津 市速報-スマトラ沖大地震:地震から3年 神戸の遺児ら追悼式参列へ /兵庫




 
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071219-00000249-mailo-l28
 ◇アチェでケアした天野さん、再会し将来語る
 04年12月のスマトラ沖大地震から丸3年となる26日、最大の被災地インドネシア・アチェ州での追悼式に、阪神大震災や病気などで家族を失った子どもをケアする「神戸レインボーハウス」(あしなが育英会運営、神戸市東灘区)に住む神戸親和女子大3年、天野加奈子さん(22)らが参列する。同州で06年度に子どものケアに携わった天野さんは「改めて体験を分かち合い、学習環境の充実を訴えたい」と遺児の成長を見守るように社会に訴える。
 追悼式には、天野さんのほか、阪神大震災で父を失った県立神戸甲北高2年、内海慧大(あきひろ)さん(17)ら計5人が出席。


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同州の遺児へのメッセージ発表などを行う。
 山梨県在住の11歳の時、父一元さん(当時42歳)をがんで失った天野さんは、同育英会の奨学金で学び、大学に進学。同育英会を通じて05年夏に出会ったのが、同州を襲った大津波で家族11人中9人を失ったミキアル・モーリタさん(18)だった。
 病気遺児の天野さんは、一瞬で家族を失った災害遺児のミキアルさんとは違いも感じた。だが「なぜ若くして家族を失うのは自分なのか」「亡くなった家族に会いたい」と抱え続ける思いは、2人にとって同じだった。次第に心が通じ合い、天野さんは同育英会の研修生に応募。1年間休学して同州で遺児との交流を深めた。
 当初は家族について涙で語ることができなかったが、気持ちの整理が進み、同様の境遇の子の力になりたいと教師を目指すミキアルさんの姿に刺激を受けた...

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